両 崖山。 特別養護老人ホーム 和見山苑 足利市

足利 両崖山・天狗山

📲 登山の食事としては明らかに炭水化物が足りません。

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ただ前述の通り、待ち時間の15分が状況によってはネックになるため、登山で使うなら昼食のような大休止か、もしくはテント泊の夕食などで使用すると良いでしょうね。

特別養護老人ホーム 和見山苑 足利市

😙 西側の尾根は基本的に自然地形的な部分が多いが、尾根を削平することによって、多少の居住空間も確保されている。 それにしても、予想外に気持ちのいい尾根道ですね! 低山の尾根道にしては木の密度が高くないため、視界が広いですし、風が吹き抜けるので爽快です。

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一登りするとベンチのある観音山に着き、ヤッケを脱いで、さらに登って行くと須永山山頂に着く。 石段を登るのに苦労しますが、15分ほどで織姫神社に着きました 1626-30。

織姫山~行道山

👈 うまく伝わらないでしょうけど、とにかくここの見晴らしは素晴らしいです。 駐車場から歩き始めて3時間半ほどで石尊山見晴台(行道山)に到着しました。 西渓園の梅の花。

梅林の中を降りて登っ て来るが、あまり華やかでない。

足利城 両崖山城 名草城 南氏館 尻無山城

🚀 天狗山から東、南方面の眺め。 南氏はもとは紀州の豪族であり、足利尊氏に従って当地にやってきたのだという。 (行道山からこちらに向かってくる方々の大半は、まだここまで来ていないのでしょう) 静かな春の山道をテクテク歩いていきます。

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駐車場に戻って身支度を整えると、帰る途中で(入湯料550円)に寄ることにし、湯船に浸かって疲れた身体を癒し汗を流してから帰宅しました。 今回は最初ということで、安牌と思われるものから手を出してみたのでした。

織姫山~行道山

😛 堀切2は深さは2m程度であるが、郭に接続する部分が切り通しのようになっている。

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これでは多くの兵を籠城させることはできなかったのではないだろうか。 僕は米を食べないと食事をした気がしない典型的な古い日本人体質なので、無意識のうちに米を選んでしまったんでしょうね。

織姫山~行道山

⚓ いつ来ても水道の水が出ないのが残念ですが。 この堀切は深さそのものはたいしたことはないが、1郭側の城塁は5mほどの高さの切岸になっており、その城塁に沿うようにして道が付けられている。

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両崖山の石段を下り、稜線沿いに明るい岩混じりの道を行くと、鏡石展望台に着きます。 観音山のベンチからの眺め。