夜 遅 カレー。 夜の食事にちょうどいい ポタージュ仕立てのカップ入りカレー「やさしく夜遅(よるおそ)カレー」 新発売 投稿日時: 2021/02/04 18:18[PR TIMES]

夜の食事にちょうどいい ポタージュ仕立てのカップ入りカレー「やさしく夜遅(よるおそ)カレー」 新発売 (2021年2月4日)

🙄 だらしない生活を送るワイに対して、すでにやさしいんですよね!! 加熱は電子レンジで約1分。 夜に食べるのは罪悪感があるという人でも、ちょっとした夜食に合うだろう。 1968年に大塚食品が世界初の市販レトルトカレー「ボンカレー」を発売して以来、半世紀にわたって愛されている。

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その調理ステップをさらに簡略化するため、ルーをカップに入れ、ご飯が無くても食べられるスープ仕立てにしたのが「やさしく夜遅カレー」だ。 「21時以降の食事など、がっつりしたものばかり食べてられない」「軽く手軽に済ませたい時、罪悪感なく体に気遣いながらも満足できる食事がない!」、そんな女性の切実なお困りごとに対して、スパイスやカレーの力でお役に立ちたいという想いと、ユーザーの声をヒントに、 夜にぴったりな、ごはんがなくても楽しめる新しいカレーの開発がスタートしました。

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😜 また、『みんなの株式』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。 手軽に調理できるカレーといえば、パウチと呼ばれる袋に入ったレトルトを思い浮かべるだろう。 そんな20~30代女性に召し上がっていただきたいです。

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「やさしく夜遅カレー(濃厚あめ色玉ねぎ&ブイヨン)」は、あめ色玉ねぎの甘みとブイヨンのコクがとけ込んだ、とろっと濃厚なカレーが楽しめる。 ハウス食品がカレーをカップに入れたのは初の試みという。

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📱 手軽に調理できるカレーといえば、パウチと呼ばれる袋に入ったレトルトを思い浮かべるだろう。

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ラインアップは、完熟トマトのうまみと甘みが溶け込んだ、とろっとまろやかなカレーが楽しめる「まろやか完熟トマト&5種の野菜」、あめ色玉ねぎの甘味とブイヨンのコクが溶け込んだ、とろっと濃厚なカレーが楽しめる「濃厚あめ色玉ねぎ&ブイヨン」。

ご飯がなくても満足できる「夜遅カレー」 1/3日分の野菜も摂れるスグレモノ

💙 加熱・加圧しても壊れないカップ選びと、カレーらしい中身の両立という課題をクリア。 販売状況を見つつ、新しい味を追加する考えもあるという。 カップ容器のまま電子レンジで温めて、そのままでも、ごはんやパンに合わせても楽しめる。

完成までには、構想が浮かんだ18年春から約3年を要した。

レトルトカレー空白地帯を撃つ ハウス「夜遅カレー」の新しさ:日経クロストレンド

🤗 ハウス食品は、カップ入りカレー「やさしく夜遅カレー」2種を、2月8日からコンビニエンスストア(関東の一部エリア)と一部ECサイトで発売します。 お次は「濃厚あめ色玉ねぎ&ブイヨン」。

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夜にちょうどいい「やさしく夜遅カレー」 カロリー控えめ、濃厚な味 ハウス食品は食品新聞 WEB版(食品新聞社)で公開された投稿です。

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🌏 カップ容器のまま電子レンジで温めて、そのままでも、ごはんやパンに合わせても楽しめる。 糖質を抑えてご飯を抜いたので、洗い物はスプーンだけ。

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1食170グラムで1日に必要な野菜の3分の1が取れ、油分や小麦粉の使用を最小限にすることで約90キロカロリーに抑えた。

夜の食事にちょうどいい ポタージュ仕立てのカップ入りカレー「やさしく夜遅(よるおそ)カレー」 新発売

👇 ご飯を炊いて皿に盛り付け、その上に湯で温めたカレーをかけるだけで完成する。

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食べ終わったら容器を捨てるだけなので、洗い物の手間も省ける。